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主従は三世 シュウジュウハサンゼ

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デジタル大辞泉の解説

主従(しゅうじゅう)は三世(さんぜ)

主従(しゅじゅう)は三世」に同じ。

主従(しゅじゅう)は三世(さんぜ)

主従の間柄には、現在だけでなく過去・未来にもわたる深い因縁があるものだということ。→親子は一世夫婦は二世

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しゅじゅうはさんぜ【主従は三世】

主従の関係は、現在はもとより過去・未来にわたるほど深いものだということ。「親子は一世」「夫婦は二世」に対していう。

出典|三省堂
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