日本歴史地名大系 「予岳寺」の解説
予岳寺
よがくじ
[現在地名]土佐山田町楠目 予岳
予岳山南麓の
「土佐州郡志」「南路志」などによれば、長禄元年(一四五七)雪心真照が土佐巡錫の折、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
予岳山南麓の
「土佐州郡志」「南路志」などによれば、長禄元年(一四五七)雪心真照が土佐巡錫の折、
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1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...