デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「仙国彦助」の解説
仙国彦助(初代) せんごく-ひこすけ
貞享(じょうきょう)元年生まれ。初代中村助五郎の父。初代中村七三郎の門弟。正徳(しょうとく)のころより江戸道外方(どうけがた)の随一と称された。元文5年4月26日死去。57歳。屋号は正月屋。仙国は仙石ともかく。
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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