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傲岸 ゴウガン

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デジタル大辞泉の解説

ごう‐がん〔ガウ‐〕【傲岸】

[名・形動]おごり高ぶって、いばっていること。また、そのさま。「傲岸な態度をとる」「傲岸不遜」
[派生]ごうがんさ[名]

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

ごうがん【傲岸】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
〔「岸」は切り立っている意〕
おごりたかぶっていて、へりくだるところのない・こと(さま)。 「 -な態度」
[派生] -さ ( 名 )

出典|三省堂
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