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僻見 ビャッケン

4件 の用語解説(僻見の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

びゃっ‐けん〔ビヤク‐〕【×僻見】

へきけん(僻見)」に同じ。

へき‐けん【×僻見】

公平でない、かたよった見解。偏見。
「先入の―を去り」〈逍遥内地雑居未来之夢〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

びゃっけん【僻見】

へきけん(僻見) 」に同じ。

へきけん【僻見】

一方にかたよった意見。ひがんだ考え。偏見。びゃっけん。 「彼に対する-で/明暗 漱石

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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