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出藍の誉れ シュツランノホマレ

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デジタル大辞泉の解説

しゅつらん‐の‐ほまれ【出藍の誉れ】

弟子がその師よりもすぐれていること。→青は藍(あい)より出(い)でて藍より青し

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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