日本歴史地名大系 「則平村」の解説
則平村
のりひらむら
[現在地名]美作町則平
帳(町史編纂報告書)によれば、則平村の高五一石余、野竹村三三石余。入作が多く、寛延四年(一七五一)の名寄帳(同書)では入作高三六石余で、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
帳(町史編纂報告書)によれば、則平村の高五一石余、野竹村三三石余。入作が多く、寛延四年(一七五一)の名寄帳(同書)では入作高三六石余で、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...