日本歴史地名大系 「北曾根村」の解説
北曾根村
きたぞねむら
北は
曾根ノ内 北曾祢」とある。永正四年(一五〇七)には上杉定実は新恩給として志駄春義に「蒲原郡内北曾禰」など三ヵ所を知行させている(同年一二月晦日「越後守護上杉定実知行宛行状」森山八郎氏蔵文書)。
北曾根村
きたそねむら
- 大阪府:泉大津市
- 北曾根村
森村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北は
曾根ノ内 北曾祢」とある。永正四年(一五〇七)には上杉定実は新恩給として志駄春義に「蒲原郡内北曾禰」など三ヵ所を知行させている(同年一二月晦日「越後守護上杉定実知行宛行状」森山八郎氏蔵文書)。
森村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...