日本歴史地名大系 「可愛神社」の解説
可愛神社
えのじんじや
可愛岳の東麓、北川西岸の谷間にある。祭神は大日
貴命・天忍穂耳命・天津彦火瓊瓊杵命の三神。崇神天皇六五年可愛岳に初めて勧請されたと伝え、初めは天津彦火瓊瓊杵命の山陵とされる可愛岳山頂の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
可愛岳の東麓、北川西岸の谷間にある。祭神は大日
貴命・天忍穂耳命・天津彦火瓊瓊杵命の三神。崇神天皇六五年可愛岳に初めて勧請されたと伝え、初めは天津彦火瓊瓊杵命の山陵とされる可愛岳山頂の
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...