デジタル大辞泉 「合判」の意味・読み・例文・類語
あい‐はん〔あひ‐〕【合(い)判/相判】
1 「合い
2 二人以上の者が連帯で押す印。連判。
[類語]捨て印・契印・割り印・検印・消印・烙印・合い印・朱印・証印・連判・調印
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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