ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「国家と宗教」の意味・わかりやすい解説
国家と宗教
こっかとしゅうきょう
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…25年教授に昇任し,主として政治学史を担任した。学生時代から内村鑑三によってキリスト教の信仰に導かれ,ドイツ観念論の独創的研究を中心に政治の哲学的研究を進め,それを通じて国体という擬似宗教を批判し,その成果を《国家と宗教》(1942),《フィヒテの政治哲学》(1959)にまとめた。45年法学部長に就任して同志と終戦工作を試み,敗戦のあと総長に選ばれて6年間在職。…
※「国家と宗教」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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