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外用薬 ガイヨウヤク

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デジタル大辞泉の解説

がいよう‐やく〔グワイヨウ‐〕【外用薬】

皮膚の表面や粘膜などに適用する薬。含嗽(がんそう)剤・湿布剤・吸入剤・点眼剤・軟膏(なんこう)剤など。外用剤。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

がいようやく【外用薬】

体の外部に適用する薬。消毒・洗浄・浣腸などの目的で、塗布・含嗽うがい・湿布・点眼・散布・噴霧・注入・挿入などをする薬品を含む。 ↔ 内用薬内服薬

出典|三省堂
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