日本歴史地名大系 「大原遺跡」の解説
大原遺跡
おおはらいせき
[現在地名]一宮町坪井
集落は古墳時代中期に出現し、当遺跡の北端部に検出された祭祀遺構周辺に形成され、分布も遺跡中央より北に偏在している。古墳時代後期になると住居の数が増え、集落は遺跡全域に拡大する。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
集落は古墳時代中期に出現し、当遺跡の北端部に検出された祭祀遺構周辺に形成され、分布も遺跡中央より北に偏在している。古墳時代後期になると住居の数が増え、集落は遺跡全域に拡大する。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新