デジタル大辞泉 「嫌嫌」の意味・読み・例文・類語
いや‐いや【嫌嫌】
[副]しかたなく物事を行うさま。嫌だとは思いながら。しぶしぶ。「
[名]幼児などが、嫌がって首を横に振ること。「[類語]不承不承・渋渋・気が進まない・唯唯諾諾・諾諾・義務的・受動的・言い成り・あなた任せ・人任せ・他人任せ・一任・成り行き任せ・天道任せ・運任せ・風任せ・行き当たりばったり・心ならず・仕方ない・仕方がない・仕様がない・せん方ない・余儀ない・よんどころない・否応なし・
[副]しかたなく物事を行うさま。嫌だとは思いながら。しぶしぶ。「
[名]幼児などが、嫌がって首を横に振ること。「〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...