デジタル大辞泉 「一任」の意味・読み・例文・類語
いち‐にん【一任】
1 物事の処理・決定のすべてをまかせること。「動議の扱いを議長に
2 律令制で、一人の官の限られた任期。
[類語]他人任せ・人任せ・あなた任せ・言い成り・唯唯諾諾・諾諾・義務的・受動的・しぶしぶ・不承不承・いやいや・気が進まない・成り行き任せ・天道任せ・運任せ・風任せ・行き当たりばったり・心ならず・仕方ない・仕方がない・仕様がない・せん方ない・余儀ない・よんどころない・否応なし・
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...