デジタル大辞泉 「一任」の意味・読み・例文・類語
いち‐にん【一任】
1 物事の処理・決定のすべてをまかせること。「動議の扱いを議長に
2 律令制で、一人の官の限られた任期。
[類語]他人任せ・人任せ・あなた任せ・言い成り・唯唯諾諾・諾諾・義務的・受動的・しぶしぶ・不承不承・いやいや・気が進まない・成り行き任せ・天道任せ・運任せ・風任せ・行き当たりばったり・心ならず・仕方ない・仕方がない・仕様がない・せん方ない・余儀ない・よんどころない・否応なし・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...