日本歴史地名大系 「安座村」の解説
安座村
あざむら
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録では
」とあり、高四一九石余。寛文五年(一六六五)の野沢組土地帳(西会津町史編さん室蔵)では高三七五石余、家数四七、男一八四・女一三八、馬一八。寛永五年(一六二八)加藤嘉明が若松城を修築した際、当村肝煎二瓶七左衛門は蒲原郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録では
」とあり、高四一九石余。寛文五年(一六六五)の野沢組土地帳(西会津町史編さん室蔵)では高三七五石余、家数四七、男一八四・女一三八、馬一八。寛永五年(一六二八)加藤嘉明が若松城を修築した際、当村肝煎二瓶七左衛門は蒲原郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...