日本歴史地名大系 「宗安寺跡」の解説
宗安寺跡
そうあんじあと
[現在地名]物部村久保堂ノ岡
延文元年(一三五六)頃久保(窪)貞吉が阿波から移って韮生山に定住、城を築いて城外に東光山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
延文元年(一三五六)頃久保(窪)貞吉が阿波から移って韮生山に定住、城を築いて城外に東光山
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...