デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「貞吉」の解説
貞吉(2) さだよし
寛政12年生まれ。出羽(でわ)(山形県)の月山(がっさん)鍛冶奥山貞近の子。はじめ江戸にでて,水心子正秀(すいしんし-まさひで)の門人となる。天保(てんぽう)4年大坂鎗屋町にうつる。養子の貞一が跡をついだ。明治3年2月19日死去。71歳。通称は月山弥八郎。
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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