日本歴史地名大系 「小塚原町」の解説
小塚原町
こつかつぱらまち
天正一八年(一五九〇)徳川家康の江戸入部に際し今村彦兵衛勝長は小塚原で知行を宛行われており(今村家譜)、寛永二年(一六二五)その子正信に小塚原村七〇石が宛行われた(記録御用所本古文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天正一八年(一五九〇)徳川家康の江戸入部に際し今村彦兵衛勝長は小塚原で知行を宛行われており(今村家譜)、寛永二年(一六二五)その子正信に小塚原村七〇石が宛行われた(記録御用所本古文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新