日本歴史地名大系 「小林庄」の解説
小林庄
おばやしのしよう
鎌倉時代から南北朝時代にかけて小林上庄の領家職は勧修寺家に伝領された。建長二年(一二五〇)六月二日、勧修寺資経は都護(資経長男為経)に小林上庄などを譲っている。
小林庄
こばやしのしよう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鎌倉時代から南北朝時代にかけて小林上庄の領家職は勧修寺家に伝領された。建長二年(一二五〇)六月二日、勧修寺資経は都護(資経長男為経)に小林上庄などを譲っている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新