日本歴史地名大系 「川和村」の解説
川和村
かわわむら
[現在地名]緑区川和町・市 ヶ尾 町・大丸 ・見花山

小田原衆所領役帳に左衛門大夫殿「廿貫文 小机川和」とある。天正一四年(一五八六)一二月二五日の北条家裁許朱印状写(県史三)に「小机河輪郷」とみえる。
川和村
かわわむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

小田原衆所領役帳に左衛門大夫殿「廿貫文 小机川和」とある。天正一四年(一五八六)一二月二五日の北条家裁許朱印状写(県史三)に「小机河輪郷」とみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...