日本歴史地名大系 「川和村」の解説
川和村
かわわむら
[現在地名]緑区川和町・市 ヶ尾 町・大丸 ・見花山

小田原衆所領役帳に左衛門大夫殿「廿貫文 小机川和」とある。天正一四年(一五八六)一二月二五日の北条家裁許朱印状写(県史三)に「小机河輪郷」とみえる。
川和村
かわわむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

小田原衆所領役帳に左衛門大夫殿「廿貫文 小机川和」とある。天正一四年(一五八六)一二月二五日の北条家裁許朱印状写(県史三)に「小机河輪郷」とみえる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...