
(亡)(ぼう)。〔列子、楊朱〕「子
、
然として以て之れに應(こた)ふる無し」は
然、〔論衡、書解〕「


」は専一のさま。古くは
と同義の字であった。多忙の意に用いるのは唐・宋以後に多く、古い字書にはみえない。
(忘)とは異構、用義も異なる字である。
ウレフ・カナシブ・イタム・ウラム・イソグ・ヲソル 〔字鏡集〕
カナシブ・イソグ・ウレフ・ヲツ・ヲホル・ウラム・イソガシ
▶・忙忙▶・忙乱▶・忙裏▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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