日本歴史地名大系 「忠類川」の解説
忠類川
ちゆうるいがわ
標津町のほぼ中央部を東へ貫流し、忠類で根室海峡に注ぐ二級河川。流路延長三五・五キロ(うち指定区間二五キロ)、流域面積一八四・三平方キロ。中標津町・網走支庁管内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標津町のほぼ中央部を東へ貫流し、忠類で根室海峡に注ぐ二級河川。流路延長三五・五キロ(うち指定区間二五キロ)、流域面積一八四・三平方キロ。中標津町・網走支庁管内
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...