手立て(読み)テダテ

デジタル大辞泉 「手立て」の意味・読み・例文・類語

て‐だて【手立て】

目的を達成するための方法手段。「財政立て直しの手立てを講じる」「手立てがなくなる」
[類語]仕方方法り方仕振り仕様しようよう方式流儀り口でん致し方手段手口メソッド方途機軸定石方便術計

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む