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打(ち)金 ウチキン

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デジタル大辞泉の解説

うち‐きん【打(ち)金】

値段の異なる二つの品物を交換するとき、その差額分として支払う金銭。

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世界大百科事典内の打(ち)金の言及

【鏧】より

…磬とも書き,鏧(磬)子(けいす∥きんす),打金(うちがね),銅鉢(どうばち),あるいは俗にザルガネなどともいう。仏教で用いる鳴物(楽器)の一種で,銅または青銅製で大型の鉢の形をしたもの。…

※「打(ち)金」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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