

に作り、
(ひ)声。批は比(ひ)声。〔説文〕十二上に「手を反(かへ)して
つなり」とあり、平手うちをいう。〔左伝、荘十二年〕「批(う)ちて之れを
す」のように、強くうつことをいう。排(はい)と通じて用いる。批難とは、欠陥を指摘して責問することをいう。
(ひ)・比は
(卑)・暴とも声の通ずる字で、強くうつときの音を形容するものであろう。
ウツ・ヒキヒラク 〔
立〕批 ウツ・テウツ・ヒラク・クラブ 〔字鏡集〕批 ウツ・ヒキヒラク・メグル出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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