
の象。〔説文〕十二上に「易(か)ふるなり」とあり、交換することをいう。獣が生まれることを
(たつ)といい、達の初文。容易に生まれることを達という。奐はまた渙の初文で、渙然として生まれる意。新しい生命を取得することから、改まる、とりかえる意となったものであろう。
換・転換・撥換・
換・畔換・変換出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...