デジタル大辞泉 「数行」の意味・読み・例文・類語
すう‐こう〔‐カウ〕【数行】
2 2、3列か5、6列。数列。「
斷して、何如(いかん)せんと欲する 楚水
山、
里の餘 今日君に因りて兄弟を訪ふ 數行の
、一封の書字通「数」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...