軾)
州に
せらる。元豐五年、
日に因りて、赤壁の高峰に置酒し、客と飮す。
士李委、笛を懷(いだ)きて以て
むる
り。因りて新曲を獻じて、鶴南飛と曰ふ。~坡
ひ、筆に信(まか)せて詩を
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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