介伝〕初め高
、後
二十餘人を招
し、置酒して詩を賦せしむ。臧盾詩の
らざるを以て罰酒一斗、~顏色變ぜず。言笑自
たり。介、
を染めて
(すなは)ち
る。
、加點する無し。高
兩(ふたつ)ながら之れを美(ほ)めて曰く、臧盾の飮、
介の
は、
席の美なりと。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...