介伝〕初め高
、後
二十餘人を招
し、置酒して詩を賦せしむ。臧盾詩の
らざるを以て罰酒一斗、~顏色變ぜず。言笑自
たり。介、
を染めて
(すなは)ち
る。
、加點する無し。高
兩(ふたつ)ながら之れを美(ほ)めて曰く、臧盾の飮、
介の
は、
席の美なりと。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...