介伝〕初め高
、後
二十餘人を招
し、置酒して詩を賦せしむ。臧盾詩の
らざるを以て罰酒一斗、~顏色變ぜず。言笑自
たり。介、
を染めて
(すなは)ち
る。
、加點する無し。高
兩(ふたつ)ながら之れを美(ほ)めて曰く、臧盾の飮、
介の
は、
席の美なりと。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...