日本八灯台(読み)ニホンハチトウダイ

事典・日本の観光資源 「日本八灯台」の解説

日本八灯台

1858(安政5)年の安政五カ国条約締結によって箱館神奈川新潟兵庫・神奈川の開港が決まった際、各国からの要望により設置された灯台。1869(明治2)年には初の洋式灯台である観音埼灯台が点灯した。
[観光資源] 伊王島灯台 | 樫野埼灯台 | 観音埼灯台 | 佐多岬灯台 | 潮岬灯台 | 剣崎灯台 | 野島埼灯台 | 神子元島灯台

出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む