日本歴史地名大系 「明観寺跡」の解説
明観寺跡
みようかんじあと
眼前に赤く焼けた霧島噴火壁の荒々しい山肌が迫ってくる標高約四〇〇メートルの地点にあった。霧島から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
眼前に赤く焼けた霧島噴火壁の荒々しい山肌が迫ってくる標高約四〇〇メートルの地点にあった。霧島から
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...