共同通信ニュース用語解説 「昭和三陸津波」の解説
昭和三陸津波
1933年3月3日午前2時半ごろ、三陸沖を震源にマグニチュード8・1とされる地震が発生し、大津波が三陸一帯を襲った。「三陸地方震災被害調」や内閣府によると、岩手県を中心に北海道、青森県、宮城県で、死者・行方不明者は計3千人超。7千軒以上の家屋が流失した。
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1933年3月3日午前2時半ごろ、三陸沖を震源にマグニチュード8・1とされる地震が発生し、大津波が三陸一帯を襲った。「三陸地方震災被害調」や内閣府によると、岩手県を中心に北海道、青森県、宮城県で、死者・行方不明者は計3千人超。7千軒以上の家屋が流失した。
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出典 (財)日本水路協会 海洋情報研究センター海の事典について 情報
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...