日本歴史地名大系 「本庄八幡宮」の解説
本庄八幡宮
ほんじようはちまんぐう
[現在地名]岩国市大字多田
「玖珂郡志」は社伝として「往古遠石八幡一トセノ勧請也、此辺上中下ノ三庄アリ、其本タル故、本庄ト奉
称、往古ハ
之、永禄二年正月応鐘日、従五位下兵部少輔、御社ヲ
本庄八幡宮
ほんじようはちまんぐう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「玖珂郡志」は社伝として「往古遠石八幡一トセノ勧請也、此辺上中下ノ三庄アリ、其本タル故、本庄ト奉
称、往古ハ
之、永禄二年正月応鐘日、従五位下兵部少輔、御社ヲ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...