日本歴史地名大系 「東門寺」の解説
東門寺
とうもんじ
正安二年(一三〇〇)三月三日には背振山水上本坊の法橋長印から肥前国背振山水上本坊・上宮本坊・同政所職・同国袋向島免田畠在家等とともに、筑前国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
正安二年(一三〇〇)三月三日には背振山水上本坊の法橋長印から肥前国背振山水上本坊・上宮本坊・同政所職・同国袋向島免田畠在家等とともに、筑前国
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...