
(さい)。
は戈(か)に呪飾を加えた形で、ものを清め、ことをはじめる意がある。〔説文〕六上に「牆(しゃう)を
く長版なり」とするが、この字を版築に関して用いる例がなく、栽培・植樹の意に用いる。おそらく封建、あるいは社樹を植えるなど、儀礼としての植樹が行われることをいうのが初義であろう。
立〕栽 ウウ・ヒコバエ
▶・栽
▶・栽種▶・栽植▶・栽人▶・栽接▶・栽挿▶・栽竹▶・栽培▶・栽盆▶
栽・手栽・植栽・新栽・前栽・分栽・盆栽出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...