〕に「人を以て死を
るなり」とあり、殉葬の意。殷墓には多くの殉葬があり、犠牲また魂振り的な意味をもつものであったと考えられる。のち殉義・殉節のようにも用いる。
(遵)tziu
nも声義近く、みな他に従う意のある語である。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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