日本歴史地名大系 「海龍寺」の解説
海龍寺
かいりゆうじ
[現在地名]尾道市東久保町
浄土寺の中興定証が永仁六年(一二九八)尾道浦に寄り、当寺に一夏を過ごして住人の請いに応じ浄土寺に転居したことが嘉元四年定証起請文(同文書)に記されている。
海龍寺
かいりゆうじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
浄土寺の中興定証が永仁六年(一二九八)尾道浦に寄り、当寺に一夏を過ごして住人の請いに応じ浄土寺に転居したことが嘉元四年定証起請文(同文書)に記されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新