君
(襄)、
に余が爲に集古
目序を書し、石に
す。其の字尤も
勁、~余、鼠鬚(そしゆ)栗尾筆、銅
筆格、大小
、惠山泉等の物を以て潤筆と爲す。君
大いに笑ひて、以て太(はなは)だ
にして俗ならずと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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