君
(襄)、
に余が爲に集古
目序を書し、石に
す。其の字尤も
勁、~余、鼠鬚(そしゆ)栗尾筆、銅
筆格、大小
、惠山泉等の物を以て潤筆と爲す。君
大いに笑ひて、以て太(はなは)だ
にして俗ならずと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...