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真贋 シンガン

デジタル大辞泉の解説

しん‐がん【真×贋】

本物と、偽物。また、本物か偽物かということ。「真贋を見分ける目」

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デジタル大辞泉プラスの解説

真贋

作家、美術評論家の白崎秀雄によるエッセイ。副題「美と欲望の11章」。1965年刊行。美術界のさまざまな真問題を扱う。第14回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。

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大辞林 第三版の解説

しんがん【真贋】

ほんものとにせもの。 「 -の鑑定」

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