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近景 キンケイ

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デジタル大辞泉の解説

きん‐けい【近景】

近くの景色。⇔遠景
絵画や写真で、手前の方に見える景色。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

近景 ちかかげ

?-? 鎌倉-南北朝時代の刀工。
2代にわたり,国宝の太刀1口(ふり),重要文化財の太刀3口をのこしている。初代の銘は文保(ぶんぽ)-康永(1317-45)の年紀がみられる。銘は初代が「備州長船住近景」「備前国長船住近景」,2代が「備前国住長船近景」。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

大辞林 第三版の解説

きんけい【近景】

近くに見える景色。 ↔ 遠景
絵画や写真で手前に配置した樹木やその他の景観。

出典|三省堂
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