

をあげている。
は〔詩、魏風、伐檀〕に「河水
くして且つ
(なみだ)つ」と歌われているように、小波をいうことが多い。〔毛伝〕に「風、水を行きて
を
すを
と曰ふ」とみえる。瀾は慣用として大波をいう。
と通じ、米のとぎ汁。
▶・瀾澳▶・瀾汗▶・瀾然▶・瀾濤▶・瀾倒▶・瀾波▶・瀾斑▶・瀾翻▶・瀾漫▶・瀾文▶・瀾瀾▶・瀾浪▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...