日本歴史地名大系 「狼河原村」の解説
狼河原村
おいのかわらむら
もとは本吉郡であったが、寛永年間(一六二四―四四)に登米郡になったといい、正保郷帳に田六八貫二三九文・畑六一貫三五文とあり、ほかに同所新田一貫九二文があり、柴山と注記される。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
もとは本吉郡であったが、寛永年間(一六二四―四四)に登米郡になったといい、正保郷帳に田六八貫二三九文・畑六一貫三五文とあり、ほかに同所新田一貫九二文があり、柴山と注記される。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...