生き甲斐(読み)イキガイ

デジタル大辞泉 「生き甲斐」の意味・読み・例文・類語

いき‐がい〔‐がひ〕【生き×斐】

生きるに値するもの。生きていくはりあいや喜び。「生き甲斐を見いだす」
[類語]効果き目しるし成果こう実効効験効能効力効用甲斐かい遣り甲斐霊験作用有効特効薬効奏効即効速効発効効く物を言う

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む