精選版 日本国語大辞典 「異端邪説」の意味・読み・例文・類語
いたん‐じゃせつ【異端邪説】
- 〘 名詞 〙 ( 「宋史‐道学・程顥伝」から ) よこしまな教えや説。
- [初出の実例]「治教を明かにして所謂異端邪説を除き」(出典:人権新説(1883)〈加藤弘之〉一)
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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