日本歴史地名大系 「神戸宿」の解説
神戸宿
かんべしゆく
神戸城下は、伊勢参宮街道の宿場でもあった。伊勢参宮街道は四日市宿
織田信長の三男で神戸家を継いだ信孝は天正三年(一五七五)五月四日、「十日市申様事」として、楽市を定めるとともに伝馬の制も整えた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
神戸城下は、伊勢参宮街道の宿場でもあった。伊勢参宮街道は四日市宿
織田信長の三男で神戸家を継いだ信孝は天正三年(一五七五)五月四日、「十日市申様事」として、楽市を定めるとともに伝馬の制も整えた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...