デジタル大辞泉の解説
ちび
2 《「禿び」とも書く》ちびたもの。すりへったもの。多く、他の語に付いて用いられる。「
《スモモの木の下で冠をかぶりなおそうとして手を上げると、実を盗むのかと疑われるから、そこでは直すべきではないという意の、古楽府「君子行」から》人から疑いをかけられるような行いは避けるべきであるというこ...
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