日本歴史地名大系 「細入村」の解説
細入村
ほそいりむら
- 富山県:婦負郡
- 細入村
婦負郡の南東部を占め、神通川左岸を村域とする。西方は
村域内に一六ヵ所の遺跡が知られており、その成立には神通川の存在が大きな影響を与えている。旧石器時代の遺物は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
婦負郡の南東部を占め、神通川左岸を村域とする。西方は
村域内に一六ヵ所の遺跡が知られており、その成立には神通川の存在が大きな影響を与えている。旧石器時代の遺物は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...