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苦しい時の神頼み クルシイトキノカミダノミ

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デジタル大辞泉の解説

苦(くる)しい時の神頼み

ふだんは信仰心を持たない人が、病気や災難で困ったときだけ神仏に祈って助けを求めようとすること。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

くるしいときのかみだのみ【苦しい時の神頼み】

神仏を信じる心をもたない者が、困ったときだけ神仏の加護を請うこと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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