日本歴史地名大系 「菅原古墳群」の解説
菅原古墳群
すがはらこふんぐん
[現在地名]清里村菅原・岡野町・荒牧
菅原の字天神林・菅原、
具・勾玉・碧玉・水晶切子玉・ガラス小玉・金環・銀環・轡・鉄さび・人骨・朱などのほかに、後期に属する土師器・須恵器破片などが残存していた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菅原の字天神林・菅原、
具・勾玉・碧玉・水晶切子玉・ガラス小玉・金環・銀環・轡・鉄さび・人骨・朱などのほかに、後期に属する土師器・須恵器破片などが残存していた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...